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平成24年12月 教育厚生委員会 (2012.12.21)
 

<質問項目>
1.災害時要援護者支援台帳整備事業費について

1.災害時要援護者支援台帳整備事業費について


 福7ページの健康増進課の特定疾患対策費の災害時要援護者支援台帳整備事業費の減額補正の件でお伺いします。
 最初に、災害時の要援護者の支援台帳整備というのは、所管はどこでまとめられているのでしょうか。

 大澤健康増進課長
 災害のときの一義的な要援護者は市町村が担当しますが、難治性疾患や複雑困難なケースを調整する場合は、県と連携しながら支援するというようなコンセプトになっています。



 特定疾患のところは県の健康増進課でまとめられて、それが地域へ生かされていくということだと思いますけれども、先ほど、減額される理由の中で途中退職というふうに言われましたが、減額補正をされるということは、この後、行わないということなのか。本来なら残して、途中退職された方のかわりを、まただれか採用して、事業を最後までやられるのが普通かなと思ったんですけれども、台帳整備の事業は終わったということでよろしいでしょうか。

 大澤健康増進課長
 御指摘のとおりで、大方の必要となる患者さんの台帳等のところは終わっているということです。あとのフォローは、現存の職員等で対応していると聞いております。

 

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